用語集

あ行イエローゴールド(YG)

イエローゴールド(YG)とは、一般的にゴールドに割金として銀・銅を配合し色味を加えた合金

英語表記でYellow Goldで「YG」と略される

※配合の割合はブランドよって異なります

あ行インサイドストーン

インサイドストーンとは、結婚指輪の内側に埋め込まれている宝石

誕生石やカラーダイヤモンドのこと

内石とも呼ぶ

あ行内甲丸(うちこうまる)

読み方:うちこうまる

結婚指輪などの内側が丸みを帯びている形状

指輪の内側が丸いことにより、お指と指輪の摩擦面が少ないため、着け心地が良い

あ行S字ウェーブ

結婚指輪の代表的なデザインの一つ

S字のラインを描いているデザイン

右上がりと右下がりがある

あ行エタニティリング

エタニティとは”永遠”を意味します。リングの半周(ハーフエタニティリング)または全周(フルエタニティリング)にとぎれることなく同サイズ、同カットの宝石があしらわれたタイプ
永遠に続くという意味を表すことから「永遠の愛の象徴」と言われている

最近では、エタニティリングを結婚指輪としてもお使いいただいております。

あ行エンゲージメントリング

ご婚約指輪を英語読みしたもの「Engagementring」

エンゲージリングとも呼ばれる

ご婚約指輪は、婚約時男性さまから女性さまへ贈るダイヤモンドリング

男性の「結婚してください」を形にしたもので、婚約の証となるもの

あ行4C

読み方:よんしー

4Cとは、ダイヤモンドの価値が決まる4つの基準

カラット(CARAT)、カラー(COLOR)、クラリティー、カット(CUT)の4つの単語の頭文字をとって4C

か行カット

カットとは、婚約指輪へセッティングされるダイヤモンドの4つの基準の一つのこと

ダイヤモンドのカットの状態を表す

カット状態の良い順にEXCELLENT(EX=エクセレント)、VERYGOOD(VG=ベリーグッド)、GOOD(G=グッド)、FAIR(F=フェア)、POOR(P=プア)の5段階で表す

当社ではさらに綺麗なトリプルエクセレントの特別なカットグレードの取り扱いもございます

か行カラー

カラーとは、ダイヤモンドの価値を決める4つの基準の一つ

ダイヤモンドの色味の意(Color)

ダイヤモンドの頭文字であるDカラーが無色透明を表す最高グレード

Dからアルファベット順にD~Zで色味を表し

Zへ近づくにつれてダイヤモンドの色味は黄色みを帯びていく

か行カラット

カラットとは、ダイヤモンドの価値を表す4つの基準の内の一つ

ダイヤモンドの重量を表す単位(Carat=Ct)

1Ct=0.2g

 

か行クラリティー

クラリティとは、ダイヤモンドの価値を決める4つの基準の一つ

ダイヤモンドの透明度を表す基準(clarity)

 

透明度が高い順にFL(フローレス)IF、VVS1、VVS2、VS1、VS2、SI1、SI2、I1、I2、I3までの11段階で表す

か行グロス

グロスとは、結婚指輪などの表面仕上げの一つ

艶のある表面仕上げのこと

ポリッシュ仕上げともいう

か行結婚指輪(マリッジリング)

ご結婚指輪は、お二人がペアで着ける指輪のこと

夫婦の証となる指輪です

英語で「mariagering」

マリッジリング、もしくはウェディングリングと呼ばれることもあります

か行甲丸

読み方:こうまる

甲丸とは、リングの形状の一つ

リングの表面が丸みを帯びている形状

お指へ身に着けた際に、指本お手元がやさしい印象になります

か行婚約指輪(エンゲージリング)

ご婚約指輪は、ご婚約時に男性から女性に贈るダイヤモンドリング

男性の「結婚してください」を形にしたもので、ご婚約の証となるもの

英語で「engagementring」

エンゲージメントリング、もしくはエンゲージリングと呼ばれることもある

さ行ストレート

指輪のデザインの一つ

ストレートな真っ直ぐのデザイン

ご婚約指輪やご結婚指輪それぞれにストレートのデザインがある

さ行セットリング

セットリングとは、ご婚約指輪とご結婚指輪を重ねて着けれるようデザインを揃えたもの

た行鋳造製法

読み方:ちゅうぞうせいほう

鋳造製法とは、金属を熱で溶かし、型に流しこみ成形する製法

特徴としては、さまざまな指輪のデザインが作製できることからご結婚指輪に多い製法

た行鍛造製法

読み方:たんぞうせいほう

鍛造製法とは、金属に圧力を加えて鍛えながら成形する製法

特徴としては、非常に硬くなり歪みにくい反面、デザインのバリエーションが少ない、サイズ直しができない指輪がある

*一真堂の鍛造製法のご結婚指輪は、サイズ変更ができるご結婚指輪のみ取り扱いをしておりますので安心です

た行ダイヤモンド

ダイヤモンドとは、日本語で「金剛石(こんごうせき)」。
地球上で最も硬い鉱物である。モース硬度10。

4月の誕生石。

は行ハーフエタニティリング

ハーフエタニティリングとは

リング半周に同サイズ、同カットの宝石があしらわれたタイプ

は行パラジウム(Pd)

パラジウム(Pd)とは、元素記号がPd

白金の貴金属でプラチナの割金としても使用されている

は行平打ち(ひらうち)

読み方:ひらうち

指輪の形状の一つ

指輪の表面が平たい形状

平打ちのご結婚指輪は、身に着けた際の指本お手元はシャープですっきりとした印象になります

は行平甲丸

読み方:ひらこうまる

指輪の形状の一つ

指輪の表面が平打ちと甲丸の中間をとった形状

は行ピンクゴールド(PG)

ピンクゴールド(PG)とは、一般的にゴールドに割金として銀・銅を配合し色味を加えた合金

英語表記でPink Goldで「PG」と略される

※配合の割合はブランドよって異なります

 

は行V字ウェーブ

V字ウェーブ(ブイジ)とは、ご結婚指輪などのデザインの一つ

V字のラインを描いているデザイン

デザインによりVの角度は違う

は行フルエタニティリング

フルエタニティリングとは

リング全周に同サイズの大きさ、同カットの宝石があしらわれたタイプ

最近では、ご婚約指輪やご結婚指輪としてご活用される方がいらっしゃいます

は行ヘアライン仕上げ

ご結婚指輪の表面仕上げの一つでツヤ消しの種類の一つ

一定方向に磨きをかける加工方法で、グロス仕上げよりツヤを抑え、マット仕上げより表面が輝く仕上げ

職人の技術が問われる仕上げ技術で、きれいなヘアラインはヨレのない美しいヘアライン仕上げとなる

縦ヘアライン・横ヘアライン・斜めへアライン等がある

 

は行ホーニング

指輪の表面仕上げの一つ

指輪の表面に細かい粒子をふきつけツヤを抑えた仕上げのこと

マット仕上げともいう

は行ポリッシュ

ポリッシュとは、指輪の表面仕上げの一つ

艶のある表面仕上げのこと

グロス仕上げとも呼ばれる

は行ホワイトゴールド(WG)

ホワイトゴールド(WG)とは、一般的にゴールドに割金としてパラジウム等を配合し色味を加えた合金

英語表記でWhite Goldで「WG」と略される

※配合の割合はブランドよって異なります

は行プラチナ(Pt)

元素記号Pt

プラチナとは、日本語で白金(はっきん)と呼ばれる貴金属

ご結婚指輪などで多く使われている素材

ま行メレダイヤモンド

メレダイヤモンドとは、一般的に0.1ct(カラット)以下のダイヤモンドのこと。
メレは、フランス語で「小粒石」を表します。

ご結婚指輪などに使用される

ま行マット仕上げ

指輪の表面仕上げの一つ

指輪の表面に細かい粒子をふきつけツヤを抑えた仕上げのこと

ホーニング仕上げとも呼ばれる

ま行マリッジリング

マリッジリングは、ご結婚指輪のこと「Mariagering」

ご結婚後のお二人が着けるペアの指輪で夫婦の証となる

ま行ミル打ち(ミルグレイン)

ミル打ち、もしくはミルグレインとはご結婚指輪などの装飾技法の一つ

地金に金属の粒を連続して打刻していく製法

ミルは、ラテン語の「ミルグレイン」から「千の粒」という意味をもつ

ら行ダイヤモンドルース

ダイヤモンドルースとは、指輪に留められていない裸石のこと

一真堂で取り扱うダイヤモンドルースは、ルースの中でも一度もご婚約指輪に留めたことのないヴァージンダイヤモンドルースのみ使用しております

A – Zイエローゴールド(YG)

イエローゴールド(YG)とは、一般的にゴールドに割金として銀・銅を配合し色味を加えた合金

英語表記でYellow Goldで「YG」と略される

※配合の割合はブランドよって異なります

A – ZS字ウェーブ

結婚指輪の代表的なデザインの一つ

S字のラインを描いているデザイン

右上がりと右下がりがある

A – Zパラジウム(Pd)

パラジウム(Pd)とは、元素記号がPd

白金の貴金属でプラチナの割金としても使用されている

A – Zピンクゴールド(PG)

ピンクゴールド(PG)とは、一般的にゴールドに割金として銀・銅を配合し色味を加えた合金

英語表記でPink Goldで「PG」と略される

※配合の割合はブランドよって異なります

 

A – Zホワイトゴールド(WG)

ホワイトゴールド(WG)とは、一般的にゴールドに割金としてパラジウム等を配合し色味を加えた合金

英語表記でWhite Goldで「WG」と略される

※配合の割合はブランドよって異なります

A – Zプラチナ(Pt)

元素記号Pt

プラチナとは、日本語で白金(はっきん)と呼ばれる貴金属

ご結婚指輪などで多く使われている素材

0 – 94C

読み方:よんしー

4Cとは、ダイヤモンドの価値が決まる4つの基準

カラット(CARAT)、カラー(COLOR)、クラリティー、カット(CUT)の4つの単語の頭文字をとって4C

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